パタヤライフ始動。有休消化のボーナスタイム。初日は女の子の家に泊まるよ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0
i mobile

 
2015年9月30日の最終出社日を明日に迎えて、すでにパタヤライフに向けて動き出しています。最終出社日を終えたあとの2ヶ月ぐらいは有休消化のボーナスタイム。給料を受け取りながらブラブラできます。今まで有休を取らずに頑張って出社していた自分へのご褒美やで。
 
パタヤではコンドミニアムを借りて生活するつもりなので、以前パタヤ訪問の際にコンドミニアムを紹介してくれた不動産屋で働いているミーナ(仮名)に連絡を取りました。前回はミーナのスクーターで2人乗りをしながら物件巡りをしました。
 
ミーナは28歳で同い年の女の子。確か結婚はしていなかったと思います。タイ人って結婚が早いイメージがあるのですが、28歳で結婚をしていないのは何かわけありなのでしょうか。性格は良いと思うのですが。ルックスは並。
 
前回の2月以来、まったく連絡を取っていませんでしたがミーナのLINEのタイムラインは表示されていたので、ブロックはされていないだろうということでLINEでメッセージを送信。
 
 

LINEのテキストでの会話

 
ミーナとLINEをしたキャプチャーです。
 
f:id:Mao1:20150926130728j:plain
 
私のタイ文字のスペルミスは気にしないでください。ライン上のテキストではこんな会話ができました。多分。
 
Mao
「こんにちは。」
(そして、電話をかけるが繋がらず)
 
ミーナ
「こんにちは。」
 
Mao
(電話をかけて繋がらず)
「来月の7日にパタヤに行くつもり。」
「前紹介してくれた家に住みたい。」
「1ヶ月15000バーツで。」
 
と、このあとのミーナの返事に知らないタイ文字があったので、テキストで会話をすることを止めて電話をしました(「コンドミニアム?」みたいなことを言っていると思うのですが)。

LINE電話での会話

 
Mao
「こんにちは、おれのことを覚えてる?」
 
ミーナ
「覚えてるよ。」
 
Mao
「来月パタヤに行くからコンドミニアム借りたいんだけど。月15000バーツで。」
 
ミーナ
「何ヶ月パタヤにいるの?」
 
Mao
「1ヶ月ぐらい。わからない。」
 
ミーナ
「1ヶ月?」
 
Mao
「1ヶ月パタヤに住んだあと、まだパタヤにいたかったら延長するつもり。」
 
ミーナ
「いつ日本に帰るの?」
 
Mao
「わからない。会社辞めたから日本にいる必要がないんだ。」
 
ミーナ
「あぁ、そうなんだ。もう1回私とコンドミニアム見に行こうか。」
 
Mao
「オッケー。ところで、オレはパタヤに家がないから7日はミーナの家に泊まっていい?」
 
ミーナ
「いいよ。何時ぐらいにパタヤに着くの?」
 
Mao
「夕方5時ぐらいだと思う。ミーナの電話番号知らないからLINEで連絡するね。」
 
ミーナ
「わかった。」
 
 

パタヤ初日は女の子に泊まるよ

 
ということです。
 
タイ人の女の子は約束を反故にすることが多いので期待しすぎは厳禁ですが、ミーナはけっこう信頼できると思っています。
 
パタヤライフは幸先の良いスタートを切れそうです。 
 

i mobile

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする