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セミリタイア生活の綴り Blog

最終出社日は2015年9月30日。28歳で新卒入社の会社を辞めました。1987年生まれのサラリーマンの日記。2015年5月に資産3,000万円達成。内容は主に、セミリタイア、お金、語学、シンプルライフ、旅行について。自称ナンパ系投資家。


【วันที่1】ナンパ師になることにした in タイ -タイのナンパの思い出

広告停止 趣味 趣味-旅行(タイ)

みなさんナンパしてますか?

 

 

えぇ、そんなにナンパばっかりしているんですか!?

 

 

びっくりです。

 

 

現在、私はタイ旅行中です。

 

 

さて、私はもともとシャイで内気なので、日本でナンパをしたことがありません。

ですから、ブログの力を借りながら自分を奮い立たせて、

ナンパの練習をしているわけであります。

 

 

しかし、タイではナンパしたことがあるんですよね。

 

 

私は、2013年のタイ旅行時に生まれて初めてクラブに行きました。

 

クラブに対して抱いていたイメージは、

「大音量の音楽が鳴り響く中、髪を染めたオシャレな若者たちが踊っている」

というものです。

 

 

あながち間違ってはいないでしょう。

 

 

そんなことをして何が楽しいのか?

本を読んだり、勉強したほうが楽しい。

 

 

クラブには、私とは違うタイプの人間が 集まる場所だと思っていました。

 

 

実際、日本ではまだクラブに行ったことがありません。

 

 

しかし、友人とタイに旅行をしたときに、

友人に連れられてクラブに行って、そこでナンパをしたら成功したんですよね。

 

クラブはスクラッチドッグです。

 

スクラッチドッグはお水商売の女の子が90%以上を占めると言われており、

「ナンパをしても結局お金を請求される」

という情報がありますが、私はお金を支払う必要はありませんでした。

 

味をしめて1人でタイ旅行をした際に、

再度スクラッチドッグでナンパをしたら、また成功したんですよね。

 

1/10の確率で、素人の女の子を2回連続で引き当てたというよりも、

2人ともプロだったけど、お金を請求しなかったのだと思います。

 

 

とりあえず、何が言いたかったのかというと、

私は、タイではすでにナンパ師です。紛うことなきナンパ師。

 

 

ですから、新しいことに挑戦して自分を開拓したいと思っている私にとって、

タイではただナンパをするだけでは足りません。

 

 

生きるうえで優先順位をつけるとしたら、女性よりも上位に自己探求!

 

 

タイでは普通にナンパするだけではあかんのや。

 

 

そこで、変態Maoは考えました。

 

 

そうや!2人や!!

 

 

2人の女の子を同時にナンパするんや。

 

 

それでは、チャレンジしてきます。

 

 

続きはこちら。