ゴーゴーバーの上限値は5000バーツ理論。タイでの夜遊びの予算はいくらですか?

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ところは、ウォーキングストリートのゴーゴーバー『GSpot』。

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はしごせずに1店舗だけでこの額までいったのは初めてです(noペイバー、noピンポン、no鐘)。そして、私のなかでゴーゴーバーの上限値は5000バーツ理論が生まれました。

とりあえず、パタヤ2日目のハイライト。パタヤ1日目の記事はこちら。

成田発タイ行き片道航空券で訪パタヤ。パタヤはピンクだった

バカラとリビングドール1

2日目もバカラからスタートします。バカラにはお気に入りの女の子が2人いるのですが、その2人にまだ会えていません。初日は禁酒日で出勤人数も少なめでしたので、今日こそはと期待を込めて入店。しかし、会えませんでした。

そのあとは、リビングドール1に行きました。この店をお気に入りにしている方は少ないと思います。実際、私もこの店の良さはわかりません。ただし、今まででナンバーワンのゴーゴーガールはこの店で出会っているんですね。その記憶があるのでたまにふらっと行ってしまいます。

タイに行ったことがない人から、「タイの女の子の写真を見せてくれ」と言われることが多いのですが、最初に見せるのはこのリビングドール1で出会った女の子の写真です。そのあとはみなさん、お決まりのセリフを言います。「タイに行きタイ!」

あのカワイイ女の子はどこに行ってしまったんだろう。

ゴーゴーバー『GSpot』

ゴーゴーバー『GSpot』は新しい店ですよね?今まで見たことがありません。ゴーゴーバー愛好家として入店。ドラフトビアを注文しました。この店のドラフトビアは大きいですね。

ステージが手前と奥に2つある構成です。手前のステージでは服を着た女の子、奥のステージでは全裸の女の子が所狭しと踊っています。

もちろん奥のステージへ、、、なんてことはしません。ここパタヤでは全裸の女性は珍しくありません。それよりもタイプの女の子がいるかどうかが重要なので、全体を見渡せる中央のポジションを取りました。

服を着ているほうのステージにタイプの女の子が2人いました。向こうも私に気づいて営業をかけてきます。ナム(仮)とピーク(仮)とします。ナムは中川翔子に似ています。

そして、踊り交代のときに、ナムが隣に来て営業をかけてくれたのですが、結局レディースドリンクはおごりませんでした。

他に気になる女の子もいないのでこのままドラフトビアを飲んで店を出ようと思ったのですが、ナムが遠くの席で明らかに落ち込んでいます。

なんか悪いことをした気になり、ドリンク1杯ぐらいはごちそうしてあげようと私のほうから席移動。

ナムと話をしていると気分が良くなってきて、ピークも召喚。

さらに気分がよくなってきて、3人でテキーラを飲みました。

さらに気分がよくなってきて、3人でテキーラを飲みました。

さらに気分がよくなってきて、3人でテキーラを飲みました。

さらに気分がよくなってきて、3人でテキーラを飲みました。

さらに気分がよくなってきて、3人でテキーラを飲みました。

さらに気分がよくなってきて、3人でテキーラを飲みました。

さらに気分がよくなってきて、3人でテキーラを飲みました。

さらに気分がよくなってきて、3人でテキーラを飲みました。

当たり前ですが、3人ともかなり酔っ払いました。ナムにキスマークを15箇所つけられました。私は女の子たちの服を脱がせて全裸にし、さらにあんなことやこんなこと。

最終的に私はギブアップ。「もうキツイ」と言うと、ピークがテキーラをナムのあれにかけて「飲みなさい」と言っていました。おいしくいただきましたが、やはり苦しくてホテルに帰りたい。ナムは店内で吐きました。ピークはまだ大丈夫そうでしたが、まぁやられているでしょう。

酔っ払ってます。

マンゴーアイスを食べたあと、なんとか帰宅。

ゴーゴーバーの上限値は5000バーツ理論

タイに行ったことがない人から質問されることが多いです。

「タイでの夜遊びはいくら用意すればよいですか?」

正直、答えに困ります。人それぞれなんですよね。「1日2万円あれば楽しく過ごせます」と答えているのですが、安さだけを求めている人には難色を示されることがあります。日本で風俗行くのと変わらないじゃんと。

金額で考えるなら、Beetalkや道端でナンパしたら無料ですし、また、ほぼ誰にでもできる方法としては、ハッピーアワーの時間帯にクラブに入店して、売りに来ている女の子と踊ることです。これだと75バーツ(200円ぐらい)で触り放題(商売の時間を潰しているのでひどい方法です)。

何が言いたかったかというと、質問者が何を求めているのかがわからないので返答に困るということです。

さて、そこでゴーゴーバーの上限値は5000バーツ理論です。

私はゴーゴーバーで好きなだけ飲んで苦しくなったらホテルに帰るという遊び方が好きなのですが、過去をふり返ってみるとどれもが5000バーツ以内に収まっていることがわかりました。

たとえば、過去記事にはこのように書いています。

1日目はバンコクでゴーゴーバーを8軒はしごして、 2日目はパタヤでゴーゴーバーを8軒はしごして、 計10,000バーツ使いました(ペイバーなし)。

2日間で10,000バーツということは、1日あたり5,000バーツです。つまり、私のアルコールの分解能力と体力からは5,000バーツあれば満足できるようです(当然のことながら、ペイバー、ピンポン、鐘を鳴らす、20バーツ札をばらまくなんてことをしたら、追加で増えますよ)。

ということで、次から「いくら用意すればよいですか?」という質問にはこのように答えます。

「ゴーゴーバーの場合、5000バーツぐらい使ったら体力の限界が来て、早くホテルに帰ってゆっくりしたい状態になります」

と。

それにしても去年の2月の私は、バンコクで8軒ハシゴして、翌日さらにパタヤで8軒ハシゴしたみたいですから、とんでもない性欲の権化ですよ。27歳の私にあっぱれ。

パタヤ3日目の記事はこちら。

パタヤ3日目の記事です。2日目はこちら。昨夜、テキーラを飲んでベロベロになりましたが、軽い二日酔いで済みました。 ...
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