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セミリタイア生活の綴り Blog

最終出社日は2015年9月30日。28歳で新卒入社の会社を辞めました。1987年生まれのサラリーマンの日記。2015年5月に資産3,000万円達成。内容は主に、セミリタイア、お金、語学、シンプルライフ、旅行について。自称ナンパ系投資家。


インソムニアで出会ったカラオケで働いている女の子の変態プレイ

趣味 趣味-旅行(タイ) 広告停止

 

うぉーバイブスは満タン!パタヤ5日目です。4日目の記事はこちら。


 

前日は休肝日でした。体力がみなぎっています。ナンパする気まんまん。

 

とりあえずご飯を食べようとウォーキングストリートを歩いていたら、先日酔い潰した中川翔子似のナムに出会いました。

 

参考記事


ゴーゴーバーに来るよう誘われます。私もナムと一緒に飲むつもりだったのでOKしたかったのですが、いかんせんお腹が減っています。すると、ナムが手に下げていたお弁当をくれました。ママさんから貰ったそうなのですが、どうやらお腹いっぱいで食べられないそうです。

 

ということで、そのままナムに連れられてエレクトリックブルーに行きました(補足ですが、GSPOTとエレクトリックブルーのオーナーは同じです)。

 

そして、全裸の女の子を見ながらご飯を食べるという貴重な体験をしました。店内にいる客も、「なぜあいつはご飯を食べているんだ?」と訝しげな表情で見てきますw

 

 

 

 

ナムには3杯レディースドリンクをごちそうしてさよなら。「前はあんなにテキーラごちそうしてくれたのにぃぃー」って言われてしまいました。

 

 

そのあとはスーパーガールズ。スーパーガールズは女の子が多くていいですね。私はスーパーガールズがかなり好きで、毎回必ず寄ります。召喚はせずに、ただ眺めていました。からの2階のovermind(昔SHRAKでしたよね?)。

 

overmindにはあまり期待していなかったのですが、タイプの女の子(イム、仮名)がいたので、レディースドリンクを3杯ごちそうしました。イムはなんと出勤初日。ペイバーをしようかどうか悩んだのですが、体力がみなぎっておりナンパをしたかったので、誘惑を振りきりインソムニアへ。

 

 

 

インソムニアで抜群の素人と出会う

 

インソムニアでお酒を飲んでいると、マ ジ で カ ワ イ イ 女 の 子 が い ま し た。明らかな素人で3人組。今までパタヤで出会った女の子で1位2位を争うレベルです。彼女にしたい。彼女にしたい。彼女にしたい。先を越されまいと声をかけて、そのまま一緒に踊ります。

 

しかし、20分ぐらいしたらソムタムを食べに行くと3人で出て行ってしまいました。今思えば、このまま女の子3人とソムタムを食べに行けばよかったですね。一緒にソムタムを食べに行っても即れないことは確実でしたので、性欲満タンの私はインソムニアにとどまることを選びました。しかしながら、このレベルの女の子とはめったに出会えません。

 

一応LINEを聞いたのですが、「持っていない」と言われてしまいました。違う女の子が私のことを気に入ったらしく、「私は持ってるわよ」と言ってほっぺにキスをしてきましたが、軽く流しておきました。

 

そのあと、1人で椅子に座っていたら女の子(アン、仮名)と目が合いました。そして、30バーツのドリンクをごちそうしてくれました。また、アンはお酒の支払いも自分でしています。たいていはお金を請求されるので、アンとだったら即れると喜んでいたのですが、帰る間際になって向こうから「私は1500バーツよ」と言われてしまいました。断っていると、500バーツになったので承諾。

 

インソムニアを出たころには28時ぐらいになっていたと思います。なぜか急にアンが酔っ払い出して、ついには1人で歩けなくなりました。タクシーに乗ろうと思ったのですが、お金を払うのが嫌だったので歩いて帰りました。あれは苦行でした。学生時代の部活並にキツかったです。

 

 

よくよく話を聞いてみると、アンはカラオケ屋で働いているらしいです。そして、インソムニアに来る前に、客の韓国人にたくさんお酒を飲まされたようです。

 

アン

「どうして韓国人はビールとウイスキーを混ぜるの!」

 

 

シャーーーーーーー

 

アンは泥酔しています。ホテルに着くやいなや、ベッドで寝始めました。とりあえず、服を脱がせます。

 

ブラの中にお金を入れていたり、また鞄も無防備に置いて寝転がっています。その気になれば、お金を取ってNスパンして中出してホテルから追い出すことも可能です。

 

私は良い人なのでそんなことはせずに、ゴムを着けてスパンしました。そのあと就寝。

 

 

シャーーーーー

 

 

何やら水の音がして目を覚ましました。横を見ると、アンが寝ながら放尿をしています。マニアなら興奮ものでしょうが、私はノーマルなのでただ驚きました。お酒を飲んだあとの尿なので、匂いがしなくて助かりました。

 

翌日、アンは「自宅にクーラーがないからここにいさせて!」と言って17時まで帰りませんでした。でも、そんなにタイプではなかったのでスパンはせずに過ごしました(部屋はもちろん変えましたよ)。

 

 

パタヤ6日目の記事はこちらです。