夜の商売をしている女の子はどのようにしてスレるのだろうか?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 105
スポンサーリンク

カンボジアのプノンペンに来ています。1日目と2日目はバービアに行きました。そこの女の子たちがまったくスれていなくて、居心地がとても良かったです。

ゴーゴーバーのように爆音ガンガン光ギラギラしているような環境ではなく、暗い店内で椅子に座ってゆっくりお酒を飲みました。お酒は一杯1.5$からです。気に入った女の子がいれば、3.5$のレディースドリンクをごちそうして隣についてもらうこともできます。

2日間ともレディースドリンクをごちそうしたのですが、ゴーゴーバーの女の子と比べると明らかにスれていません。ドリンクはゆっくり飲みますし、ドリンクの催促が全然ありませんでした。

何より仕草や雰囲気が素人のそれとあまり変わらないんですね。たとえるならば、夜の商売のアマチュアといった感じでしょうか。プロではありません(もちろんプロの女の子もいます)。

夜の商売を続けていると間違いなくスレると思っていたので、こんなに素朴なままでいられるんだなと驚いた次第であります。そして、その素朴さにやられてカンボジアのバービアにハマってしまいました。

まだ3軒しか行っていないので、この先何があるのかわかりませんがね。

女の子はどのようにしてスレるのだろうか?

夜の商売をしている女の子に対してスれているなと思う瞬間は、客を金づるとしか見ていないと感じたときです。

人間ですから客に対して好き嫌いは当然あるんですよね。「あのお客は好き」「あのお客はいまいち」みたいに。スれていない女の子はこの感情が行動や仕草に素直に出る印象です。

でも、

「自分が好きな客が一晩過ごしただけで他の女の子に興味が移ってしまった」

とか

「自分のことを好きだと言ってくれていた客が他の女の子をペイバーした」

とか

「第一印象は良かったのに実は最悪の客だった」

というような経験を積んでいくと、「嘘をつかないお金」が感情を超えるときがくるでしょう。そのようにしてお金優先となりスレていくのではないかと。

バービア

初日の夜に散歩をしているときに、偶然バービア街を見つけました。Tilacというバービアにカワイイ女の子(リーダ、仮)がいたので入ってみました。

22歳ぐらいだと思っていたのですが28歳でした。肌も白くてベトナム人っぽいです。そのときのツイート。

ペイバー決定です。「今日はお月さまだから4日後に来てね」と言われました。同時に、「あなたは他の女の子をペイバーするだろうから来てくれないと思う」とも言われました。

2日目ははじめに「Golden Vine」に行きました。レディースドリンクはごちそうしませんでした。

バービアおなじみの4目並べをしました。これです。

異様に強い女の子がいて「私が勝ったらペイバーしてね、あなたが勝ったら無料でペイバーしていいわよ」と言ってくるぐらい強かったです。その賭けは断りました。

2人の女の子と4目並べを合計18戦ぐらいしました。おかげで強くなりました。チップとして1ドルずつ渡しておきました。

そのあと「Foxy Lady」に行きました。20歳の巨乳の女の子にレディースドリンクをごちそうしました。胸とか触ろうとしても断られて、ペイバーは無理と言われました。この素人の感じがそそるわ。

Foxy Ladyに通ってこの20歳の女の子を酔わせていつかペイバーするという計画を立てています。

プノンペン4日目の記事。

プノンペン4日目です。プノンペン1〜2日目の記事はこちら。昼間は観光しました。クメール・ルージュ支配下のときに設けら...

関連コンテンツ



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする