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セミリタイア生活の綴り Blog

最終出社日は2015年9月30日。28歳で新卒入社の会社を辞めました。1987年生まれのサラリーマンの日記。2015年5月に資産3,000万円達成。内容は主に、セミリタイア、お金、語学、シンプルライフ、旅行について。自称ナンパ系投資家。


Mao、性病の疑いあり。パタヤのブンブンの代償

趣味 趣味-旅行(タイ)

 

自称ナンパ系投資家のMao@バルセロナです。

 

ヤバいです。排尿時に尿道が少し痛みます。調べてみると、性病の初期症状ですね。

 

思い当たるフシはあります。パタヤです。パタヤァァァあぁ。

 

膿はありません。痒みもありません。ですから、淋病ではないと思います。クラミジアかそれ以外の雑菌性尿道炎であると勝手に思っています。

 

 

抗生物質クラビット

 

クラビットという抗生物質が良いみたいです。ネットで見ていると、万能感があります。

 

バンコクでは処方箋なしでも買えるみたいですが、ここスペインでは売っていません。

 

下記リンクによると、

 

中国、香港、インドネシア、日本、マレーシア、シンガポール、韓国、台湾、タイ、トルコ、ベトナム

 

で売っているようですね。

 

 

 

抗生物質Monurol

 

スペインではMonurolという抗生物質が売られているようです。しかし、医者の処方箋が必要とのことです。

 

 

クランベリーのサプリメントCis-Control

 

サプリメントは処方箋なしで買えます。予防が目的であるため、治癒することはほぼないみたいですが、免疫力増加により症状を遅らせることはできると思います。あと、雑菌性尿道炎なら自己治療するかもと期待しています。

 

スペインでは、Cis-Controlというのが有名なようです。

 

 

今後の予定

 

悩んでます。

 

プラン1:バンコクに行ってクラビットを手に入れる。

予定に組み込んでいたマレーシアでもクラビットは売られているようですが情報がありません。バンコクなら手に入りそうです。そしてそれまでは、クランベリーのサプリメントを飲んで騙し騙し旅行。

 

バルセロナ(スペイン)→ヴェネツィア(イタリア)→ボンベイ(インド)→バンコク(タイ)→ヤンゴン(ミャンマー)→パタヤ(タイ)→日本

 

病院に行くのは日本になるので1ヶ月後。リスクとしては、自己治療は抗生物質が効きにくくなった耐性菌を作りだすことがあるそうです。1回の治療で菌を完全に殺さなかった場合、治療が長引くとのこと。菌の有無は自己判断できないらしいです。

 

プラン2:スペインの病院に行く。

旅行は続行。菌の有無を見る再検査が必要なので、最低でも2カ国で病院に行く必要があります。

 

バルセロナで病院に行く→ヴェネツィア(イタリア)→ボンベイ(インド)→バンコクの病院で再検査→ヤンゴン(ミャンマー)→パタヤ(タイ)→日本

 

クレジットカードの海外保険しかないので、料金が不安。タイでボラレそう。あと、1つの病院で治療したいという考えも。

 

プラン3:日本に帰国する。

今いるバルセロナから日本に帰国して、完全治療まで様子見。2chを見てると、早期治療をしないと慢性的な病気になりそうで恐いです。無念。

 

 

 

 

アドバイスがあれば、お願いします。

 

 

 

あぁ、性病キャリア生活の綴りになってしまいました。。。

 

 

 

(ヘコんでいます。他の人が使用する可能性があるバスタブにはつからない、性器が当たらないようにするなど自覚を持って生きていきます。性交渉による感染ですが念のため。) 

 

 

 

(記事を更新してから3時間半後に追記)

 

 

 

クレジットカード付帯の保険を使って、無料で性病検査を受けました。