dマガジンを読むためにASUSの10インチタブレット ZenPad Z300Cを購入

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知っている人にとっては何を今さらという情報でしょうが(私はアーリーマジョリティでしょうかね)、dマガジンが本当にすごいです。

消費者としては、こんなに安くて大丈夫なのだろうか?と心配するレベル。私が感じている価値と明らかに乖離して安いですし、このサービスなら月額3000円でも喜んで加入します。それが月額400円。

日本のGDPは停滞が続いていますが、安い商品が溢れており日に日に住みやすくなっています(商売する側にとっては最悪ですが)。このdマガジンもインフレキラーの1つでしょう。

月額400円で160誌以上の雑誌が読み放題。意味がわかりません。というか、こんな値段で提供したら、

出版社にお金が入らない → 記者の給料が減る → 優秀な記者が辞める → 記事の質の低下 → 出版社にお金が入らない

というサイクルが発生しそうなものですが、大丈夫なのでしょうか。

AUSUの10インチタブレットを購入

今ならAmazonから発売されている「Fire HD 10」のコストパフォーマンスが良いと思います(2017/9追記)。

Amazonプライム会員になってから購入すると、4000円引きです。Amazonプライム会員は、年会費3900円で映画やドラマが見放題のサービスでオススメです。

先日、dマガジンを読むためだけにタブレットを購入しました。こちらのタブレットです。

選んだ理由は、雑誌を読むので大きいサイズのタブレットが良かったことと、価格が手頃だったからです。こちらの安いタブレット「東芝 A204YB Yahoo! BB専用モデル(B)」と悩んだのですが、電池のもちが悪いというレビューがたくさんあったので、ASUSにしました。

他には、Huaweiのタブレットも人気があるようです。

私がお気に入りに登録した雑誌

どんな雑誌があるかはdマガジンのホームページを見てください。私がお気に入りに登録したのは下記11誌です。

ビジネス・経済

週刊東洋経済

週刊エコノミスト

週刊ダイヤモンド

日経ビジネスアソシエ

PRESIDENT

日経トレンディ

IT系

デジモノステーション

週刊アスキー

Mac Fan

日経PC21

週刊ファミ通

東洋経済やエコノミストは買うことも多かったので、それだけで元を取れています。また、IT系の雑誌を読めることも嬉しいです。というのも、ITは日々進歩しており勉強しないとどんどん遅れをとりますが、その分勉強すれば日々の生活がどんどん豊かになっていくと思うからです。

ファッション誌も豊富にあるので、デザイン系の仕事をしている人にとっては天国でしょう。

dマガジンアプリのオススメの使い方

タブレットでdマガジンを読む際に、1つ注意点があります。というのは、ページの読み込み時間が異様に長いのです。使い物にならないぐらい長いです。

幸いにして、あらかじめ雑誌をダウンロードしておいてオフラインで読むことも可能です。それなら読み込み時間も少なくなってストレスゼロ。ということで、タブレットで読む場合はあらかじめダウンロードしておきましょう。

タブレットを無料で手に入れたい方はこちらの記事を見てください。ハピタスで手に入れたポイントをAmazonポイントに交換したらタブレットを無料で手に入れることができます。

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