キエフのエスコートを初体験。白人童貞を捨てた日

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ウクライナ旅行5日目の記事です。

Mir Hotelという少し中心部から離れているホテルに移動しました。

部屋にはバスタブ付きと設備は十分です。また、簡易的なトレーニング施設もあります。

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近場にはスーパーマーケットもあり、過ごしやすかったです。

さて、受付は英語が通じなかったのですが、翻訳サイトを使いながら頑張って聞いてみたところ、JFは無料のようです。JFは無料のようです。JFは無料のようです(JFはジョイナーフィー、女の子を連れ込む料金のこと)。どうせJFは有料だろう、いや、ウクライナでは下手したら警察に通報されるらしいので連れ込むことは諦めていました。これは朗報です。「昨日の雪辱」を果たすときがきました。

「昨日の雪辱」の記事はこちら。
キエフのストリップバー『ARENA』でセックス不可の女の子をピンポイントで引き当てる – セミリタイア生活の綴り

さて、エスコートというデリヘルを試してみることにします。Googleで「Kiev escort」のキーワードで検索して、上位表示されたホームページを物色します。

や、や、や、安い。

ストリップバーでは2万円ぐらいを提示されていたので、キエフではそれぐらいが相場だと思っていたのですが、エスコートでは4千円〜7千円です。しかも、カワイイ。

さっそくドキドキしながら電話をかけます。

女の子
「ハロー」

Mao
「ハローCan you speak English?」

女の子
「Yes.OK」

Mao
「I wanna sex with you.OK?」

女の子
「(少し笑いながら)OK.Where you stay?」

Mao
「Mir hotel」

女の子
「Mir hotel…No, I can’t」

理由はわからなかったのですが、断られてしまいました。Mir hotelは中心部から少し離れているからなのでしょうか。

次!

女の子
「ハロー」

Mao
「ハローCan you Speak English?」

切られました。

ここで気づきました。どうやら、昨日の雪辱を果たすためには、2つの壁を乗り越える必要があるようです。「Mir Hotelまで来てくれる女の子の壁」と「英語が話せる女の子の壁」です(あとから気づいたのですが、英語が可能かどうかは女の子のプロフィールに書いてありました) 。

このまま電話をしていくのもなんだか大変そうだったので、メールに変更。捨て垢から、

I stay at Mir Hotel(https://hotelmir.kiev.ua/en/
I want to sex!
Is it possible?

という煩悩の塊のメールを送りつけていきます。

送ってしばらくは満足してました。しなしながら、連絡が返ってこないことも十分ありえるなと思いなおして、また地道に電話をかけていくことにしました。

そして、相場より少し安めの1時間800rphでカワイイ女の子を見つけたので、電話をかけてみます。すると、この女の子がヒット!合計1,000rph(1 hour 800rph + タクシー代200rph)で1時間後に来てくれることになりました。

このときのワクワク感はどうやって表現したらよいのでしょうか。筆舌に尽くしがたいとはこのことです。電話を切ったあと、小躍りをしていました。

フロントまで迎えに行っても良かったのですが、なんとなくスタッフに見られるのが嫌だったので、部屋番号をSMSで送って直接来てもらうことにしました。しばらくすると、

10min

という返信あり。

そして、ちょうど10分経過したときに、コンコンっとノックが。ドアを開けると、街中にいるような女の子がいました。

ウヒョーヒョヒョヒョー!!!!

おしまい。

キエフの風俗や夜遊びのまとめはこちらの記事をどうぞ。
キエフ(ウクライナ)の夜遊びや風俗について。ストリップバーやマッサージ屋(サロン)まで料金やシステムを紹介

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