【第2天】30日でナンパ師になることにした -ザ・ゲーム【30デイズ】 in 中国。新規に3件ゲット

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0
i mobile

みんなナンパしてますか?

 

こんにちは、中国出張中のMaoです。

 

新しい土地に怯むことなく、着実に知り合いを増やせています。

 

 

さて、前回の報告から新規案件を3件ゲットしたので、報告します。

 

1件目は、会社の警備員の女の子です。

ただし、仕事先の女の子に手を出すと下手したら出禁になるので、自粛します。

 

 

2件目は、ピアノ教室の女の子です。 

 

 

休みの日はピアノ教室でピアノを弾いています。

そこの女の子たちをご飯に誘って、連絡先を交換しました。

 

3人の女の子と交換したのですが、2人は人妻。もう1人は不明。

 

おそらく男1:女3でご飯を食べに行くことになると思います。

 

ハーレムや。

 

 

3件目は、行きつけのカフェで隣りに座った女の子から連絡先を聞きました。

 

今までナンパするときは、

 

「よし、今日はナンパするぞ!」

 

と自分に言い聞かせていたわけですが、今回は自然にナンパできました。

 

 

カフェで勉強をしていたら、隣に女の子が座りました。

 

気にせず勉強を続けていたところ、

その女の子がトイレに行くために席を立ちました。

 

スマートフォンを机の上に置いたままだったので、

「危ないなぁ」と思っていたら、(日本以外だと普通に盗まれます)

その女の子と目があって、一言。

 

 

「看一下我的手机」

(携帯を見といてください)

 

 

私は「OK」と冷静に言いながら、

 

見ず知らずの私に携帯の監視を頼むぐらいだから、

私のことを信頼しているぞ。これは、ナンパできる!

 

という下衆い思考を巡らせました。

冷静な下衆さに定評のあるMaoです、こんにちは。

 

 

しかし、女の子が席に戻ってから、男がやって来たのです。

 

残念、男連れか。ナンパしなくてよかったぜ。

 

と安堵していたところ、30分ぐらい話をして男だけ帰って行きました。

何やら喧嘩をしているような感じにも見受けられたので、

 

傷ついた女の子は落としやすいZe!

 

なんてまたまた下衆いことを考えながら、声をかけてみました。

 

Mao「你们刚刚吵架吗?」

(喧嘩していたの?)

 

女の子「不是。没有啊。」

(してないよ。)

 

Mao「哦哦。我觉得你们吵架。因为他这样的说。」

(喧嘩してたと思った。彼がこんなポーズで話していたから。 ← 彼の真似をしながら。碇ゲンドウみたいなポーズ)

 

女の子「那是他的性格。」

(彼の性格よ)

 

Mao「你工作是什么?你有化粧,这边的人没有。」

(仕事何してるの?化粧してるね。)

 

女の子「房地产。你呢?」

(不動産だよ。あなたは?)

 

Mao「去◯◯ ← 仕事先」

(◯◯に行っている)

 

 

話している最中は笑顔、向こうからも質問してきたので、鉄板でしょう。

中国では珍しく化粧をしていたので、夜のお店で働いているのかなと思ったのですが、

違うみたいです。

 

会話が一段落したあと、私のWeChatのIDを書いた紙を渡したところ、

その場で登録をしてくれました。

 

その女の子とご飯に行ってくるよ。

下はWeChatのキャプチャー画像です。

 

f:id:Mao1:20150201140534p:plain

  

それにしても、相手の名前をまだ知らない。

ナンパならよくあることだよNe。

 

 

 

 

当日に、ドタキャンされました。

 

 

 

 

ナンパならよくあることだよNe!

 

 

i mobile

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする