【วันที่4】ナンパ師になることにした in タイ。徐々に感覚をつかんできた

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タイ旅行5日目です。
 
1日目はバンコクでゴーゴーバーを8軒はしごして、
2日目はパタヤでゴーゴーバーを8軒はしごして、
3日目はパタヤでゴーゴーバーを5軒はしごしたあとクラブでナンパをして、
4日目はパタヤでゴーゴーバーを4軒はしごしたあとクラブでナンパをして、

極度の疲労に襲われています。
 
5日目も足繁くウォーキングストリートに行き、ゴーゴーバーを3軒はしごして、
 
力尽きました。
 
そのときのツイート。 
 


 
ということで、5日目はナンパをせずにこれにて終了。

パタヤの最終日が7日目なので、6日目は体力を温存するために休肝日にしようと思ったのですが、結局6日目も遊びました。
 
体力を温存するために、ローテーションにバービアを挟みながら、ソイLKメトロのバチェラーというゴーゴーバーからスタートです。
 
バチェラー → バービア → Happy a GoGo → バービア → グラスハウス
 
とスローペースでまったりしたところで、1時を過ぎたのでインソムニアに向かいます。

インソムニアでは3日目にナンパをした女の子(ファス、仮)と再会を果たします。
 
私の目的は2人同時にナンパ、そしてファスは友人連れだったので、
一応ファスとその友人にアプローチします。
 
うん、流石に無理。諦めます。
 
(実は、ファスに5日目にラン島に行こうと誘われて承諾して、すっぽかされた思い出がありますw)

そのあと、白い服を着ている女の子(ホワ、仮)と目があいました。
ホワは明らかにナンパOKの雰囲気を見せてきます。

タイプではないので、パス。

そのあと、店内を移動していると、1人でいるナンパ待ちの女の子(マーチ、仮)を発見。声をかけて一緒に踊ります。すると、

マーチ
「2,000バーツでいいよ。」

なんでやねん、パス。
 
マーチと別れて、再度クラブ内を彷徨うと、チアガールのような衣装を着た2人組の女の子(チチとココ、仮)がいました。誘って一緒に踊ります。私にお酒をおごってくれと言ってきます。
 
もちろんおごってあげました。すると、ゴーゴーガールにドリンクをおごったときと同じように、店員からレシートを受け取っています。
 
衣装をよく見てみると、インソムニアのレディーでした。
 
あかん、パスや。
 
それにしても、クラブ内にもレディードリンクというシステムがあったんですね。
初めて知りました。

さて、チチとココと別れて、再度クラブ内をさまよいます。
  
と、そこで先ほど目があったホワが急に私の腕を引っ張って、
一緒に踊ろうと誘われました。
 
まぁいいかと思ってホワと踊りました。
 
ホワはバンコクから来ているみたいで、6人ぐらいのグループでしたね。
 
そして、その中の1人が明らかにカワイイ。
 
そのカワイイ子と踊りたくてちょっかいを出しても、
「あなたはホワでしょ!」
と言われて、望み薄。
 
隣にカワイイ子がいるのに、私はホワと踊るしかないうこの状況にすごく萎えて、
時間だからホテルに帰って寝ると伝えてホワと別れました。
 
このとき、すでに2時過ぎ。
 
一度頭を冷やすために、ウィンドミル → The moon とゴーゴーバーを2軒はしごしたあと、マリーンというクラブに行きました。
 
マリーンでは入店直後に3人組の女の子を発見。声をかけると、あまり芳しくない対応。
 
3人のなかで1番タイプの女の子(ターイ、仮)を無理やりグループから引き剥がして、踊ります。

そのあと、2人でテキーラを2杯ずつ飲みました。
30分ぐらい踊ったところで、ターイがヒールで疲れたから休みたいと言ったので、椅子に腰掛けます。
 
と、そこでターイが私に言いました。
 
ターイ 
「トゥーサウザンド!」(2,000パーツの意味)
 
なんでやねん、パス。
 
そして時刻は4時過ぎ。1人でホテルに帰りました。
 
今日は上手くいきませんでしたが、ナンパにハマる気持ちがわかりました。
 
楽しかった。

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