【วันที่5】ナンパ師になることにした in タイ。パタヤ最終日

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タイ旅行7日目です。

 

1日目はバンコクでゴーゴーバーを8軒はしごして、

2日目はパタヤでゴーゴーバーを8軒はしごして、

3日目はパタヤでゴーゴーバーを5軒はしごしたあとクラブでナンパをして、

4日目はパタヤでゴーゴーバーを4軒はしごしたあとクラブでナンパをして、

5日目はパタヤでゴーゴーバーを3軒はしごして力尽きて、

6日目はパタヤでバービア2軒&ゴーゴーバーを5軒はしごしたあとクラブでナンパをして、

 

 

ついに迎えたパタヤ最終日。 

 

 

不思議と体の疲労は感じません。絶好のナンパ日。

 

しかし、21時からゴーゴーガールとロングペイバーの約束をしているので、

本日はナンパする時間がなさそうです。

 

 

バカラ → ベイビードールとゴーゴーバーを2軒はしごしたあと、

約束をしていたゴーゴーガールに会いに行きます。

 

 

と、そこでゴーゴーガールと食い違いが発生。

ゴーゴーガールは仕事場へと帰って行きました。

 

 

ということは。。。

 

 

 

ナンパや!

 

 

実は、またナンパができると思うとワクワクしとるんや。

 

 

まずは、初めてパタヤでナンパが成功したインソムニアに行きます。

 

2人組の女の子を発見。声をかけてしばらく踊りましたが、

反応がよろしくなかったので、お礼を言ってさよなら。

 

6日目のホワイトのことがあってから、

強引に誘われた女の子の気持ちが少しわかるようになりました。

 

反応が良くない場合は、退くがGOOD!

 

 

そのあと、エンドルフィンというクラブに初参戦。

 

2人組の女の子発見。1人はけっこう年齢が上の気がしますが、もう1人はカワイイ女の子(ノック、仮)。

 

ノックに狙いを定めて、声をかけます。

 

 

むむむ。

 

 

ノックもけっこう年齢が上やないか。

 

ノックたちは私のことを受け入れてくれたのですが、

しばらく談笑したあと、私はその場を去りました。

 

 

そのあと808 → マリーン と回りましたが、声掛けをせずに終了。

 

 

そして、ピア−というクラブに入りました。

 

 

女の子を物色しながらうろちょろしていると、

 

ホワイトに見つかり、声をかけられました。

 

 

テーブルには、タイプではない女の子がもう1人います。

 

ホワイトは明らかに私と踊りたそうな雰囲気を醸しだしてきますが、

ホワイトから逃れたかった私は、ホワイトの友人を含めて、

 

「3P!3P!」

 

と冗談を言ってドン引きさせようとしたのですが、

 

ホワイトはウンウンうなづいてきます。

 

 

いや、ここは、、、

 

 

 

 

 

パスや!

 

 

 

 

目標達成よりも、実利をとるぜ。

 

 

 

禁じ手が通じずに悲しそうな顔をしているホワイトに別れを告げて、

再度、インソムニアに行きました。

 

 

フロアにいる女の子をひと通り見て、

カワイイと思った女の子に声をかけます。

 

 

と、あれ!?

 

 

女の子間違えた。

 

 

狙いをつけていた女の子は場所を移動していたらしく、

代わりにそこにいた少し体型がふくよかな女の子(フックー、仮)に声をかけてしまいました。

 

 

間違えるはずないと突っ込みが入りそうですが、

クラブ内は暗いんですよ。うっかり間違えました。

 

 

フックーは30歳。

 

1人で来ているらしいので、ナンパ待ちだったのでしょうか。そのまま踊ることに。

 

 

しかし、私が他の女の子を見ながらフックーと踊っていることを気にしたらしく、

 

「他の女の子に声をかけていいよ。」

 

とフックーから言われました。。。

 

 

 

 

お言葉に甘えてフックーにさよなら。

 

 

そのあと友人連れの女の子に声掛け。反応がよろしくない、さよなら。

 

 

違う友人連れの女の子に声掛け。好反応で受け入れられて、そのまま踊ることに。

ナンパ成功。

 

バービアで働いている20歳の女の子でした。

 

そして、あとあとわかったことですが、

3日目にナンパをしたファーストの知り合いでした。

 

 

パタヤは狭いですね。

ナンパをし過ぎると、すぐに有名人になりそうな気がするのですが、

大丈夫なんでしょうか?

 

実際、ウォーキングストリートに5日連続で通っただけで、

そこら辺の従業員に顔を覚えられてしまったのですがw

 

 

とりあえず、これにてパタヤナンパシリーズは終了です。

 

 

ナンパの面白さを教えてくれたパタヤに感謝。

 

 

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