パタヤのマッサージ屋でナンパ。というか、買春

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パタヤライフ2日目の記事はこちら。

パタヤライフ3日目の記事です。昼にホテルからコンドミニアムに移動。ホテルというか共同部屋のドミトリーだったので、盗難防止のため物品管理に気を使っていました。一ヶ月分の荷物を持っているのでそれがストレスになっていたのですが、コンドミニアムでは自由。カバンに詰まった物を部屋の所定位置に置いていきます。これからここで生活が始まるんだなぁ。テンション上がります。

19時ごろになり、ウォーキングストリートに向かいます。3日連続wコンドミニアムからは初の移動となるので、交通手段を確認するために早めに出ました。本日の目的も相変わらずインソムニア。とは言っても、クラブが盛り上がるのは12時を過ぎてからです。移動は問題なくソンテウに乗れたので、早く着きすぎました。まだまだ時間があります。それまでゴーゴーバーやバービアをはしごしても良いのですが、私はすでに節約モード。なるべくお金を使いたくありません。ということで、ソイ13あたりをぶらぶらしていました。

すると、あるマッサージ屋の前を通りかかったときに、女の子から腕を組んでマッサージを受けるように誘われます。その女の子をアミ(仮)とします。アミからの誘いは一度は断ってぶらぶらしていたのですが、このままぶらぶらするのも身体的にキツイと判断して、1時間200バーツのマッサージを受けることにしました。カムバックマッサージ屋。もちろんアミを指名します。自分から積極的に誘ってくる女の子って当たりが多いと思うんですよね。

カーテンで仕切られたベッドに座り、下は渡された服に着替えます。上半身は裸。普通は上も何か服を着ると思うので珍しいですね。アミが入ってきてマッサージスタートです。

最初に「どこから来たの?」「タイ語話せるの?」「ホテルはどこ?」など決まりきった質問に答えていきます。コンドミニアムを借りたことを伝えて、住所をタイ語でどのように言うのかを教えてもらいました。

するとしばらくしたあと、スペシャルマッサージのお誘いが。

Mao
「駄目だ。スペシャルマッサージなんてダメだ。ブンブンだ。」

アミ
「コンドミニアムでならいいわよ。」

Mao
「いくら?」

アミ
「5000バーツ」

Mao
「500バーツは?」

アミ
「No」

まぁ、500バーツでできるなんてこちらも思っていません。何回も言いますが、私としてはもう節約モードなわけです。支払える上限額は500バーツ。

そのあとしばらく談笑していると、

アミ
「500バーツでいいわよ。」

ななな、マジで!?ラッキー。500バーツなら節約モードの私もマイペンライ。

Mao
「何時に終わるの?」

アミ
「夜中」

Mao
「じゃあ、夜中に迎えに来るよ。」

アミ
「あなたのコンドミニアムの場所は知ってるから自分で行くわ。」

Mao
「バイク持ってるの?」

アミ
「持ってるわよ。」

やった!タクシー代も浮いた!!

そのあとLINEを交換しました。別れ際に「仕事終わったら連絡するわね」とのこと。

ということで、本日はウォーキングストリートに行くことは止めました。コンドミニアムに帰ろうかなと思っていると、オカマショウを発見。

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ビール1本95バーツ + チップ40バーツ。なかなかバリューです。

場所。

また、帰りに服も買いました。

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Good guys go to heaven.

Bad guys go to pattaya.

私は悪いやつなので、パタヤ(天国)に来ていますw

オフ会はこのTシャツを着て参加しようかな。

満足してコンドミニアムに帰宅。0時にソワソワしてアミからの連絡を待っていたのですが、全然来ません。LINEを送っても既読にすらなりません。この展開はダメだ。あぁ、これはお決まりのパターンだ。

諦めました。

少しだけLINEが来ることを期待しながら寝ていると、5時ぐらいに携帯のバイブが鳴りました。なんと、今からですか?

ポーからでした(昨日にインソムニアで出会った女の子)。インソムニアに行ったけど、客がつかなかったとのこと。

Mao
「500バーツで来いよ。」

ポー
「3000バーツ。」

という会話をして、まぁポーが来るわけもなくそのまま1人で寝ました。3日目終了です。

パタヤライフ5日目の記事はこちら。4日目はありません。

パタヤ3日目の記事はこちら。4日目はありません。パタヤライフ5日目の記事です。「日曜日に遊びに連れて行ってあげるわ」...
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