アンタラーイでタルンでサヌックなパタヤのソンクラーン

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2018年。2週間ほど前にタイ生活をスタート、さっそくソンクラーンという大型連休が到来しました。年末以外はこのソンクラーンぐらいしかまともな休みがありません。タイの祝日少なくないですか?しくしく。

パタヤのソンクラーンは、アンタラーイ(危険)でタルン(エロい)でサヌック(楽しい)でした。一番盛り上がるワンライには参加できませんでしたが、それでも十分満足。というか、再就職をしてサラリーマンになった現在、パタヤで長期間過ごすと社会復帰できなくなる恐れがあります。パタヤにいる間、サラリーマンであることをまったく忘れておりました。

セントラルプラザのショップで女の子をナンパ

1日予定を前倒して、仕事を終えたその日のうちにパタヤへ行きました。思いつきで行動したのでいろいろ忘れ物をしてしまいまして、そのうちの1つが短パンです。履いている分しかなかったので、朝ご飯を食べたあと、セントラルプラザへ買いに行きました。

最初に目についた店で良さげな短パンを見つけました。ベルトは持っていないのでぴったりなサイズが必要です。試着したいのですが、試着室がないんですよね。ショップの女の子に聞いてみました。

Mao
「ここで脱いでいい?」

女の子
「あなたが恥ずかしくないなら。」

なんてニコニコしながら言ってくるもんですから、女の子のジーパンを脱がそうとするボケをかましてキャッキャしながらその場で試着。短パンはぴったりだったので、そのまま即決で購入。ついでに女の子とLINEを交換。夜に飲みに行って、お持ち帰りしました。短パンを忘れたピンチはチャンス。

でも、この女の子を傷つけてしまいました。自分と接する女の子には、楽しんでもらわないといけないのです。傷つけるなんてことをしてはいけないんです。私がほかの女の子に手を出したとしても、私とブンブンしてよかったと思えるような出会いにしないといけないのです。そういう出会いにしていかないと、いつか自分が押しつぶされてしまうのです。相手に与えた感情は巡り巡って自分に返ってくるのです。

なんとか、最悪の事態は免れました。仲直りブンブン。あと、今回のソンクラーンで私のiPhoneが壊れたのですが、罰が当たったのだと思います。ごめんなさい。

自己責任でおっぱい揉み時雨

ソンクラーンといえども、痴漢行為はいけません。それを前提にお願いします。見境(みさかい)なしに素人の女の子の胸を揉もうものなら、タイ人男からビール瓶で殴られますよ。

去年の経験から、ソイ6,7,8が盛り上がることはわかっていました。バービア密集地帯なわけで、夜のお仕事をしている女の子と水を掛け合えるわけですね。

セクハラし放題なわけですよ。いや、女の子も喜んでいるので、セクハラではありません。

チョークの粉を顔に塗りつけるのがソンクラーン名物の1つのわけですが、女の子が両手で自分の顔に塗りつけてきたときに、無防備になっているおっぱいを揉めるわけですね。

相手が片手で塗ってきたときは、自分の顔に塗られたチョークを手で拭き取りまして、それをおっぱいにつけることもできるんですね。

ソンクラーン楽しみました。

ウォーキングストリートで祝福を

ソンクラーン2日目のことです。ソイ6でハッスルした私は、帰りのソンテウでやけにテンションの高いバービアガールに絡まれて、とりあえず挨拶代わりにおっぱいを揉みながら対処をしてホテルに帰りました。夜になっても性欲は回復しませんでしたが、馴染みのゴーゴーガールに挨拶するためにLKメトロ、そしてウォーキンストリートと回りました。

ウォーキングストリートに到着してから、派手な格好をしている女の子に話しかけたら、「一緒にクラブに行きましょう」って誘われたんですけど、30超えてそうだったので、おっぱいだけ揉んでバイバイしました。

さて、こんな風に性欲が全然なくて熱い演出をことごとくスルーしていた賢者モードの私が、サバンナチャンスに突入する事件が起こります。

この女の子との体験は記事にしません。自分だけの思い出。ハッピーソンクラーン!ハッピーソンクラーン!ハッピーソンクラーン!

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