バンコクのクラブ『スクラッチドッグ』でナンパして都会っ子を抱きたかった

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スクラッチドッグの風俗嬢の圧力すげぇな

フリーであなたのホテル泊めてくれって頼み込まれたわ

クソ可愛い子もいるしヤバい

これは、タイ好きの旧友から送られてきたLINEです(原文ママ)。実際にこんなことになるのは稀ですが、スクラッチドッグには夢があるのです。

スクラッチドッグの場所

知らない人もいるみたいなので、今更ですがスクラッチドッグの場所です。windsorホテルの地下にあります。

入場料は400B。ドリンクチケットが2枚ついてきます。昔はコロナビールもあったのですが今はなくなっており、ハイネケンとシンハーだけになっていました(2017年7月)。

バンコクっ子は都会っ子

さて、久しぶりのバンコクです。いつもの私ならバンコクに着くやいなやパタヤに移動するのですが、今回は知人とパタヤに行くことになりまして、2日間ほどバンコクで待機となりました。

久しぶりにバンコクっ子を抱きたい。

そんな思いを胸にして、スクラッチドッグから徒歩3分のホテルを予約しました。お持ち帰りの際にタクシーで200B取られることを避けるためです(ちなみに、スクラッチドッグがあるwindsorホテルのJFは1人あたり1,000B)。他のところで遊ぶ予定もなかったので、スクラッチドッグにすべてをかけました。集中投資です。分散投資は小鳥さんがやることなのです。集中投資はお犬さんにするものなのです。

スクラッチドッグは風俗嬢ばかりで毛嫌いしている人もいるのですけど、パタヤのインソムニアに比べると、女の子のレベルは格段に高いです。都会っ子万歳。

思い出すのは、1年前。スクラッチドッグですごくタイプの女の子をナンパできたんですよね。普通、ナンパってどちらかが多少は妥協して、そのときのノリで乗り切るものだと思っているのですが、あのときは相思相愛でした。多分。

でも、その女の子とは結局ホテルに帰ることができませんでした。いざ一緒に帰ろうというときに、私がシーシャを割った割っていないで店側と揉めて、尋問を受ける羽目になったからです。女の子とはその場で別れざるをえませんでした。連絡先は露ほどにも知らず。

今だにスクラッチドッグに行くとその女の子を探してしまうのです。当たり前ですけど、見当たりません。

体調不良でもスクラッチドッグ

日中はダラダラしていただけなのに、夜になって少し寒気を感じました。

翌日から知人とのパタヤを控えているので、努力して治そうとホテルで暖かくして寝ころがっていました。全然眠くなりません。日中にダラダラしていたせいです。

それでも、どうにかして寝ようとしていたところ、1時間ぐらいして何だか体調は良くなってきました。

バンコクっ子を抱きたい。あの素晴らしい愛をもう一度。このまま寝ておいたほうが身体には良かったと思うのですが、理性が性欲にまんまと丸め込まれ、夜中の2時半ごろ、私はスクラッチドッグに存在しました。

とりあえず、歩き回って女の子を物色します。

すると、ある1人の女の子からアプローチをかけられました。ルックスはタイプではありません。というか、体の線と目が細くて、どことなくレディーボーイのような。

断って、近くにいた3人組の女の子グループに加わってみました。しばらくすると、「私たちは仕事で来ているの」と言われてしまいました。お金を払うつもりはないので、ここは退散です。

またフロアを徘徊して、異なる女の子のグループに狙いを定めて、話しかけます。なかなかカワイイ。

さて、女の子とのダンスは、基本的に音楽に合わせて踊って楽しむものだと思います。しかし、私はそもそもクラブが好きではありません。なぜクラブに来ているのかというと、そこに女の子がいるからです。

ですから、私は女の子と踊るとき、もう女の子の身体を触りまくるわけですよ。

腰、お尻、胸、ブラのなかに手を突っ込んで、もうやりたい放題です。ディープキスもOKだったので、これはお持ち帰りできると確信していました。クラブで前戯をしているみたいな感じですし、また女の子の方から私の腕を取って抱きしめるように促したり、胸に掌を押し当てさせたりしてくるわけですね。

もう欲情してますよ。エロい女の子最高。

ところが、スクラッチドッグが閉店の時間になり、さぁ一緒にホテルに帰ろうと言うと、「How much?」と聞かれてしまいました。私が絶句していると、顔つきが変わる女の子。

個人的には、自分から抱きしめるように促してくる女の子はお持ち帰りできるんですけど、ダメでしたね。

相性は良いと思ったので、あとバンコクっ子を久しぶりに抱きたかったので、2,000BでOKしました。

徒歩でホテルまで移動。

今回は、スクラッチドッグで前戯を済ましていたこともあり、お互いシャワーを浴びずにそのまましました。

やはり欲情していたらしく、騎乗位の時間がやたらに長かったです。キングダムの嫪毐(ろうあい)になった気分でした。

そして、1回では満足させられなかったらしく、すぐに2回戦を申し込まれました。私はもう30歳なので、そんなすぐにはキツイです。もう待ちきれないといわんばかりに襲ってくる女の子をなだめながら、30分だけ待ってくれと懇願して、Mao頑張りました。背中が攣(つ)りました。

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