セミリタイア生活中の語学留学はセブ島で英語を学ぼう。Bayside English Cebu Premium

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会社を辞めることが決定したので、ぼちぼちセミリタイア中の計画を立てています。フィリピンでの英語留学とパタヤに住むことは確定しているので、フィリピンの留学資料を取り寄せてみました。

なぜフィリピンで英語を学ぶのか

高校生のときから英語を話せるようになりたかったです。海外ドラマや映画を字幕なしで見たり、洋楽を歌ったりすることに憧れています。そして、フィリピンでの語学留学は大学生のときから目をつけており、ずっとしてみたいと思っていました。

社会人1年目のときは毎日英語を勉強していました。多少話せるようになったところで、会社から中国出張を命じられました。しばらくの間は、英語と中国語の両方を勉強していたのですが、キツかったので中国語一本に絞りました。

今は英語を全然話せません。英語を話そうとすると、中国語やタイ語が先に頭に浮かんで、うぅぅぅという状態になります(多言語を勉強した方ならご理解していただけると思います)。

とりあえず、英語を話せることにずっと憧れており、フィリピンでの語学留学はまとまった時間がないとできないことなので、会社を辞めて時間がたっぷりある私にはぴったりということですね。

予想以上に高い

「フィリピンでの語学留学は価格が安い」というからに総支出は月額20万円以内に収まると思っていました。しかし、取り寄せた資料によると、飛行機代などを含めて月額30万円程度とのことです。

たたたた高い。。。

サラリーマン時代ならともかく、無職に月額30万円はキツイですね。勉強の成果が出るためには3ヶ月ぐらい必要ですが、期間は1ヶ月にして、最初の2ヶ月は日本で英語の勉強をすることにします。相続する家の掃除などもしたかったので、ちょうどよかったかな。

バケーション気分で勉強

取り寄せた資料を読んで、初めに私の目に飛び込んできたのは、「外出禁止」、「勉強時間9時間」という言葉でした。こんなに勉強するんですか?外出禁止だったらゴーゴーバーへも行けない。。。

「フィリピンに語学留学に行ったけど遊んでばかりで話せるようにならなかった」という記事を読んだことがあったので、もっとゆるいと思っていました。

私は勉強好きなのですが、ダラダラのセミリタイア状態で1日9時間の勉強をする自信がありません。予想以上に高いですし、想像以上にスパルタなので、一気に語学留学熱が冷めてきました。とそこに、よさげな学校を見つけました。

Bayside Premium Resort Campus

上記ホームページから抜粋します。

元リゾートホテルを改装した快適で居心地のよい空間。今までの語学学校とは全く違う、まるでバケーションで来ているかのような気分になれる上質な語学留学環境です。

これだ! バケーション気分で勉強だ!

早速、グーグルで検索して体験談を読んでみました。比較的年代が上の方が多いという情報もあるのですが、掲載されていた写真にはリア充オーラが溢れている美男美女が多かったです。うーん、チャラいですね。クラブとか行ってナンパしてそう。あーやだやだw

パタヤでも英語を使おう

英語ができるようになったら、パタヤに住んだときにファランと気軽に話せます。またそれだけではなく、タイ人と交渉するときにも英語は重要です。なぜなら、タイ語だと相手に主導権を握られてしまうからです。

来年には、英語を話す私がパタヤにいることでしょう。

続き。ワーキングホリデーに心を動かされています。

セミリタイア生活中の語学留学はワーキングホリデーを利用してオーストラリアで英語を学ぼう – セミリタイア生活の綴り Blog

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