やはり仕事は嫌らしい。それでも仕事を続ける理由

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先日から、1泊2日で東京に行ってきました。

 

 

ホテル代を浮かせるために、友人の家に泊めてもらいました。

 

お礼にしゃぶしゃぶをごちそうしたので、

結局6,000円ぐらいかかりましたが。

 

友人と過ごした時間、プライスレス。

 

 

私たちは、次の日に仕事があるにも関わらず、

夜2時ぐらいまで話をしました。

 

そこで、友人がポロッと

 

「会社の人と結婚して、ダブルインカムで過ごすのもいいな」

 

と言ったので、びっくりしました。

 

 

昔は、会社辞めたいって言ってたのに。

 

 

話を聞いてみると、どうやら、

 

「仕事は嫌だけど、実際に辞めるプランを考えることができないから、

現実的な将来を考えたらそうなる。今の企業に勤めてたら、安泰だし。」

 

とのことです。

 

うーん、なんか納得してしまいました。

 

 

 4,5年も働いたら、「仕事を辞める」なんて非現実的なことは、

言ってられないです。

 

現実的に考えて、将来を決定する必要があります。

 

 

 

普通はね。

 

 

 

節約スキルに特化した人だけは、自分の生活費の少なさと、

貯まっていく貯蓄を見て、うすうす気づき始めるんですよね。

 

 

仕事辞めても、なんとかなるんじゃない?

 

 

それにしても、節約できなかったら、リタイアは絶望的ですね。

リタイアするために、一番大事なスキルは、節約だと思います。

 

 

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