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セミリタイア生活の綴り Blog

最終出社日は2015年9月30日。28歳で新卒入社の会社を辞めました。1987年生まれのサラリーマンの日記。2015年5月に資産3,000万円達成。内容は主に、セミリタイア、お金、語学、シンプルライフ、旅行について。自称ナンパ系投資家。


相談受け付ます!会社を辞めたあとの国民健康保険料・住民税・国民年金の税金について

 

税理士でないとアドバイスできないみたいですね。相談受付止めました(2015/1/31更新)。

 

 

会社を辞めたあとの税金はややこしいです。会社を辞める時期や税金の制度を知っているかどうかで、支払い額は10万円単位で変わってきます。

 

インターネットに情報はすべて落ちていますが、それらを調べるのは労力がかかります。現に私はしっかり調べたつもりだったんですが高額の国民健康保険料の振込用紙を見て度肝を抜かれました。

(参考記事:会社を辞めた1年目は国民健康保険料に殺される。住民票を抜いて海外に逃亡しよう

 

会社を辞めたあとは毎月受け取っていた給料がなくなるので、支払う税金はできるだけ少ない方がいいでしょう。しかし、サラリーマンは税金をまったく気にしなくてよいので税金の知識が不足しがちです。「知らない」というだけで場合によっては数十万円を失うのは馬鹿らしくないでしょうか?

 

 

会社を辞める前から

 

・インターネットで調べる

・身近な人に相談する

 

などでしっかりと理解しておくことが必要だと思います。

 

 

とはいっても、インターネットで調べることは億劫ですし、また周りにいる無職の人が税金制度に詳しいとは限りません。そこで、国民健康保険料・住民税・国民年金の相談を有料(3,000円)で受付けたいと思います。

 

 

あくまでも「相談」です。私は個人的な意見を言うだけなので、考え方の1つのサンプルとして捉えていただき、実行はすべて自己責任でお願いします。

 

 

全力で答えるつもりですが、間違ったことをいう可能性はありますし、もっと良い方法があるかもしれません。

 

私については、過去のブログ記事を読んでいただけたらと思います。

 

 

 

 

 

税金は十万円単位で金額が動くので、有料のアドバイスであっても役に立てばお互いWinWinの関係になれると思うのです。

 

 

こんな人が対象

 

・会社を辞める予定だけど、何月に辞めたら支払う税金が少なくなるのかわからない

・会社を辞めてから支払う税金を少なくするために、どの手続きをすればよいのかわからない

・無職だけど、国民健康保険料や国民年金に殺されそうだ

 

 

相談について

 

昨年、一昨年の年収やこれからの予定(再就職、職業訓練、海外に行くなど)や家族のことを聞きますのでご了承ください。個人を特定できるような情報をこのブログに晒すつもりはまったくありません。

 

相談受付はメールのみです。

 

ではでは。